宝飾だけがダイヤじゃない!今日から使える、便利なダイヤモンドグッズ3選!

ダイヤモンドといえば、キラキラと輝く宝石のイメージですが、全ての原石が宝石となるわけではありません。では、宝石として使用できないダイヤモンドはどのように使われるのでしょうか。意外と知らない、身近で使われている便利なダイヤモンドグッズを紹介します。

1.ダイヤモンドパット®S

鏡、ガラスの水垢、うろことり。洗剤で洗ってもなかなか落ちない水垢を、ダイヤモンドの粒子で削り落としていくので、洗剤なしでピカピカに掃除することができます。

 

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出展 株式会社ヒューマンシステム
http://www.chs.co.jp/products/diamondpad-s.html

 

人工ダイヤモンドを鏡・ガラス用に独自の技術で特殊加工した高機能研磨材です。研磨面はウレタンで、その中にクッション効果を持たせた人工ダイヤモンドが配合されており、キズが付つきづらく、汚れだけが取れるように工夫されています。 今まで専用のクレンザーや研磨材で落としきれなかった浴室の鏡の頑固な水あかが、水をつけてこするだけで簡単に落とせます。

出展 ダイヤモンドパット®S 
http://www.chs.co.jp/products/diamondpad-s.html

 

研磨面のクッション効果でキズを付けずに汚れだけを研磨できます。

研磨面が磨り減るまで、繰り返し使えます。

出展 ダイヤモンドパット®S 
http://www.chs.co.jp/products/diamondpad-s.html

2.ダイヤモンドイレーサー

美しい歯を手に入れるためデンタルケアグッズ。ダイヤモンドパウダーの研磨剤を含み、歯のよごれを消しゴムのように磨いてピカピカにしてくれます。以前の「デンタルイレーサー」がパワーアップして再登場。

 

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出展 M-Kaep JAPAN
http://m-kaepjapan.com/publics/index/286/

 

磨剤が入っていますが、超極小(約2μm)なので歯を傷つける危険性が極めて少なく、研磨剤のいいところだけを活用できる画期的なアイテムです。(通常の歯磨き粉の研磨剤は20μm弱)

出展 ホワイトニングの達人
https://xn--u9jwfmb4fpa7gug9a3928cjdzh.com/diamonderaser/

 

歯の表面にあててこすると、こすった部分が白くなっていくのが目で確認できました。シリコンラバーが想像以上に柔らかく、歯を傷つけているような感覚は一切ありませんが、目にみえて白くなっていくのが不思議な感覚です。

出展 ホワイトニングの達人
https://xn--u9jwfmb4fpa7gug9a3928cjdzh.com/diamonderaser/

3.フライパン

表面の加工にダイヤモンドンを使用したダイヤモンドコートフライパン。通常のフッ素加工をはるかに超える焦げ付きにくさと、耐久性が特徴で、多くの主婦から支持されています。

 

ダウンロード

出展 Amazon ダイヤモンドコートフライパン
https://www.amazon.co.jp/dp/B004M6W75O

 

ダイヤモンドコートフライパンは摩耗に強く、コーティングが剥がれにくいという特徴を有しています。「食材がフライパンにくっつきにくく、調理やお手入れが楽になる」というフッ素加工フライパンのメリットを長く享受できることがダイヤモンドコートフライパンの特徴です。

参考 ピントル フライパン専門ページ
https://life.pintoru.com/frypan/diamond/

 

ダイヤモンドコートフライパンもフッ素加工の1種ですので、390度を超えるとコーティングが溶けて有毒ガスが発生する可能性があります。一般的には250度までであれば危険はないとされていますので、通常の調理を行う分には問題ありません。

参考 ピントル フライパン専門ページ
https://life.pintoru.com/frypan/diamond/

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