わずか15分で効率的に行う未来の筋トレとは?

2015年に流行った、SIXPAD。
お腹につけるだけで、動かなくても筋肉がつくというのが売りだった記憶があります。

 

そんなSIX PAD、かなり進化しているそうです。

 

(引用)
https://www.mtgec.jp/wellness/sixpad/

 

 

このSIXPADは、アップルウォッチのように、
身に着けて持ち歩くことができる、ウエアラブル技術を活用しています。

 

まず、体にSIXPADを装着し、スマホなどでアプリと連携させ、
次に、どの部分の筋肉をトレーニングするかスマホで選択。
すると、ピンポイントで筋肉を刺激でき、効率的に筋トレができるという仕組みです。

 

IoT技術やウエアラブル端末の進化により、
筋トレまで可視化できてしまうことに、びっくり。。

 
また、今月、代官山に近未来型のトレーニング・ジムがオープンするとのこと。
筋力トレーニングマシンを“ウエアラブル化”し、
全身の筋力トレを同時に実施することで、
常識破りのわずか15分でトレーニングが終わるのが売り。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00351/062900003/
最近、運動不足なので、いってみようかな…(嘘)

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