Page 1
DSC_0032

理系学生の僕が感じていた技術職

就職活動解禁がされましたね。。。 学生のみなさんは、何が何だかわからずとりあえず説明会に出てみたり、 手当たり次第エントリーしてみたり、手探り状態の方が多いのではないのでしょうか。 そこで今回、僕が就活生だった時の感じていたことを参考になるかはわかりませんが、、、(笑) 個人的な考えを記載しようと思います。   4年前、就職活動が始まった時、学生時代に... Continue Reading →
サムネ1

「条件出し」が必要なのは筋肉だけではなかった…テクダイヤで知った技術者の条件出し

目的を達成するためには必要な条件が必ずあります。その条件の範囲を押さえるためには考えられる範囲で条件を振っていき、最適な条件を探す作業が必要となります。これが一般的な条件出しです。... Continue Reading →
fb9231d9

カタコト英語から始まる「生きた英語」って?入社1年目で海外赴任となった私が最も大切にしていること。

  フィリピンで光通信製品の技術者としての配属が決まった。 当時の私のイメージは、海外で英語を使って、 技術サポートの仕事をするという曖昧な事を考えていました。 とにかく「現地に行って光技術を一から勉強しよう」と。。。 しかし、技術の前にもっと別のことで苦戦することになったのです。   その一つは現地スタッフとのコミュニケーションでした... Continue Reading →
図3

現地エンジニアとDMAICという思考を用いた不良改善活動

  フィリピン工場で、光デバイスエンジニアとして働いていますが、生産工場では、良品率アップや作業者の習熟度による品質の不安定さを無くす事を大前提として改善をしていかなければいけません。しかし、いざ問題の中に入り込むと、思った以上の情報量と 多くの改善案で方向性が見えなくなっている状況。手当たり次第に改善案を実行するのは時間の浪費。たとえば、問題はわかっているものの、誰が・何を... Continue Reading →