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異文化コミュニケーション: 誰とでも上手くコミュニケーションをとるための5つのヒント!

テクダイヤ本社には、カナダ、ロシア、中国、オーストラリア、そしてもちろん日本など、様々な国のスタッフが在籍しており、様々なバックグラウンドを持った人が集まっています。オフィスの共通言語は日本語で、ここで働く外国人はみんな日本語を話しますが、言語レベルはネイティブ並み。ビジネスレベル、日常会話レベルとどこまでも可能です。日本人の同士も、文化の違いがどこにあるのか、チームを成功させるためにはどう適応し... Continue Reading →
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感染症が流行したとき、会社でできることってなんだろう?

世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス。 特効薬もワクチンもまだない今、目に見えないもの、しかも命を脅かすかもしれないものがすぐそこまで迫ってきているのはこわいですね。   弊社は緊急事態宣言が解かれたあと、早い段階で全員が出社をしています。 新しい生活様式が提唱されるなか、成果やコミュニケーションのクオリティを落とさず、できるだけ不安を減らして業務ができる環境に... Continue Reading →
漫才

【漫才のススメ】12年目営業マンが漫才から学んだコミュニケーション術

漫才は見たこともあるし、聞いたこともあると思いますがそもそも一体どんなものなのでしょうか? ということで調べてみました。   《歴史》 漫才の発祥と言われる萬歳(まんざい)は、平安時代から始まった芸能で、新年を言祝ぐ(ことほぐ)歌舞である。2人一組で家々を訪れ、新年を祝う口上を述べた後に、1人片方が打つ鼓に合わせてもう1人が舞う。江戸時代には、全国各地でその地名を... Continue Reading →
熱い

6年間働いて感じた、「働くこと、働き方」について

私が入社したのは、2012年。 リーマンショックの影響もあり、当時は就職氷河期と言われていました。 テクダイヤが新卒採用を開始した、1期生になります。 私は、先に内定をもらっていた同期の紹介でテクダイヤを知り、入社した経緯があります。 だから合同説明会やグループディスカッションもなし。(社長面接の回数は誰よりも多いですが。笑) そんな駆け込み入社の私も、今年で丸6年に... Continue Reading →
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海外赴任:「郷に入っては郷に従え」の本当の意味とは?

「郷に入っては郷に従え」という、ことわざがあります。土地・場所によって風俗や習慣が違うので、自分の価値観と異なっていても、その土地の流れに合わせた行動をとるべき、という意味です。これは職場環境や仕事に対しても言える事です。今回は自分が働いているセブ工場(CMI)、新らしい場所に移って得た経験と、そこから学んだ事をシェアしたいと思います。   少し前の事になりますが、CMIには... Continue Reading →
ブログ

社会で求められるコミュニケーション能力とは?

私は、社会人5年目になりますが、 コミュニケーションについて、悩むことが多々あります。 学生時代は、上下関係といっても、 ・±10歳の先輩後輩 ・学校の先生、教授 この枠に収まる人間関係。 時間をかけて、それなりに関係を築いていき、信頼関係がある。   そのため、悩むことはあっても、 誰かと協力したり、気合!努力!で何とか乗り越えてしまったのです。 ... Continue Reading →