【25卒理系学生・院生対象】実践型インターンシップ参加者募集中!応募締め切りは7/31(月)!
テクダイヤ株式会社(代表:小山真吾、以下テクダイヤ)は、25卒理系学生・院生を対象に、インターンシップを開催いたします。就業体験はもちろん、電子回路工作や3Dプリンティングなどが体験できるメーカーならではの実践型インターンシップです。

テクダイヤ株式会社(代表:小山真吾、以下テクダイヤ)は、25卒理系学生・院生を対象に、インターンシップを開催いたします。就業体験はもちろん、電子回路工作や3Dプリンティングなどが体験できるメーカーならではの実践型インターンシップです。
テクダイヤ株式会社は、通信半導体に寄与する電子部品メーカーです。東京に本社、セブ島に工場、その他6か国に販売拠点を持ち、さまざまな国と地域に製品販売を行っています。現在本社で働く社員数約70名。そのうち10名ほどが外国籍の社員です。これまで13か国ほどの外国籍社員の採用実績があるテクダイヤ。多国籍企業であるわたしたちが大切にしていることを人事部からご紹介します。
就職活動に疑問を持っていた頃に見つけたのがテクダイヤ。内定をもらっていた会社が他にもあったが、最終的にはテクダイヤに決定。その決断は、社長との面接が決め手になった。
テクダイヤに入社を決めるまでのお話をシェアしています。社長面談では涙ありの本気面談だったからこそ、ここで頑張っていこうと思えました。面接に役立つ秘訣も書いてあります。
就活するうえで多くの学生が注視するのは、ワークライフバランスなどその会社での「働き方」。社員の平均残業時間はどれくらいか。プライベートの時間も確保できるか。自分らしい働き方ができるのか。テクダイヤへ入社し、もうじき4年目になる私の働き方に対する考えと、テクダイヤで働いての所感を、「テクダイヤは自由な会社なのか」という切り口で書いていこうと思います。
子育てをしながらフルタイム勤務。 新米ワーママの私が毎日をやり抜くために必要な術、それはまさしく「マルチタスク」。 そう、世のお母さまはマルチタスクの達人なのです。 では、その「マルチタスク」こなすためのポイントはなんでしょうか?
テクダイヤ技術向上ブログでは、これまで沢山の就活生応援記事を投稿してきました。履歴書の書き方、面接攻略法、社員の体験談など、テクダイヤに入社したい就活生だけでなく、すべての就活生が参考にできるノウハウが詰まっています! 本日3月1日は就活解禁日ということで、就活ブログをジャンル別にまとめました。就活生の皆さんの参考になると嬉しいです。ガンバレ、就活生!
実際よく言われるけど、そのたびにちょっと困る…そんなセリフを集めてみました。 就活だけではなく、正月の親戚への対策にも。 ちなみに、私は生物学部のちょっとマイナーな研究室に所属していたので、もっと実用的な研究をされている方には当てはまらないかもしれません。
テクダイヤの面接は世間話のようだった、という声が多いのですがこれは意図的にそうしています。就職面接では必ず「アルバイト」「ゼミや卒論」「部活・サークル」が話の中心になりますが、ここはさすがに学生が対策していて準備しているはずです。
社会人2年目。まだまだ社会人としては未熟ものの私ですが、1年とちょっと社会人を経験して、私が仕事をする上で大切にしていることをシェアしたいと思います。新入社員の皆様やこれから就職をされる皆様のお役に立てたら嬉しいです!